自治会理事の悩みから
生まれたサービスです
便利にしたい。でも急に変えるのは不安。
自治会理事の立場で感じた悩みから考えました。
紙を残したまま使える
住民に説明しやすい
役員が一人で背負わない

紙を残したまま始められる、
自治会向けの連絡サービスです。
実証実験にご協力いただける自治会を募集しています

便利にしたい。でも急に変えるのは不安。
自治会理事の立場で感じた悩みから考えました。
紙を残したまま使える
住民に説明しやすい
役員が一人で背負わない

紙の回覧板を残したまま、
希望する人から少しずつ始められます。
紙と併用できます
住民にも説明しやすい形で始められます
小さく始められるから、反対されにくい

紙の回覧板をスマホで撮影するだけで、
住民のスマホにも届けられます。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。
○○町内会
追加作業は、回覧板を撮影するだけ
紙をやめずに始められます
紙運用と並行しても、大きな手間は増えません
住民はチラシのQRコードを読み取るだけ。
難しい登録説明をお願いしなくて大丈夫です。
住民向けの登録案内チラシも、すぐに用意できます
ご登録ありがとうございます。
お知らせが届くようになりました。
急に変えずに始められるので、
住民にも説明しやすい設計です。
紙と併用できる
案内チラシで説明できる
住民の声を聞きながら改善できる
BLOG
自治会の現場から見えていること、
私たちが大切にしている設計思想を発信しています。
2026年5月28日
社名にもサービス名にも込めた「かんたん」は、訴求のための言葉ではなく、私たち自身を縛る拘束条件です。創業ステートメントで掲げた『誰にとっても、かんたん』を実際のサービスに落とすと、操作・導入運用・引き継ぎ・誰も取り残さない、という4つの層になりました。共同代表ふたりで、その中身を書きます。
2026年5月23日
自治会では、警察提供のチラシや地区理事の目撃情報を、月1回の理事会で共有し、回覧板で住民に届けています。けれど治安情報を自治会経由で得ている人は2割未満。地域の防犯はどこで止まっているか、自治会と警察のちょうどよい分担を、現場から整理しました。
2026年5月22日
自治会では地区理事が年に一度ほど地区を歩き、空き家を確認しています。けれど空き家チェックの本当の難しさは「数える」ことの外側、見つける前と見つけたあとにあります。空き家の約6割は持ち主の死亡が原因という公的調査をもとに、自治会に何ができるのかを現場から整理しました。